TOEIC試験当日の過ごし方でスコアが上がる?

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TOEICは、2時間という時間で200問を解かなくてはいけないとてもハードな試験です。

当日朝起きてから昼食を食べて試験に臨までの行動次第で試験本番に発揮できる集中力は確実に違ってくるでしょう。

その結果としてスコアが数十点変わる可能性もあります。

今回は、私がTOEIC現役時代やっていた当日の過ごし方(ルーティーン)をご紹介します。

TOEIC当日の起床時間

TOEICの試験開始時間が13時からなので、あまり早く起きすぎても本番で眠くなっては最悪の自体を招く可能性があります。

それを考慮してTOEIC試験日は8:30〜9:00の間に起床していました。

当日の朝食・昼食

もともと昔から朝食を食べない人だったので、TOEIC試験日もお昼ご飯から食べます。

しかし試験時間に近い時間で食べてしまうと眠くなる恐れがあるので、食べる時間は10:30と決めていました。

そして私にとっての最大のルーティーンが昼食は必ずすき家の牛丼です。笑

個人的な感想ですが、牛丼一杯が眠くらない程度にちょうどお腹を満たしてくれます。

TOEIC試験会場到着時間

TOEIC試験会場登録時間も毎回決まって12:00です。

あまり早く到着しても意味がないので。

そして会場に到着するまでの移動時間はTOEIC公式問題中のリスニングを聴きながら移動していました。

TOEIC公式問題集のリスニングの声と試験本番のリスニングの声は同じなので当日の耳慣らしとして非常に効果的です。

会場到着からTOEICが始まる前まで

会場到着後からTOEICが始まる前は参考書等は全く見ずリラックスした状態試験本番を迎えていました。

逆にこのタイミングで参考書を見るようでは日頃の勉強が足りません!



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