【体験談】TOEIC500点から600点の壁は簡単に超えられる!その秘訣を教えます

                    
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

私がTOEIC280点から805点までスコアを上げる過程で辛かった時期がいくつかありますが、TOEIC500点台からTOEIC600点を超えるのがとても辛かった記憶があります。

その理由は勉強を継続しても1年以上TOEIC600点を超えることができなかったからです。

しかしあるきっかけがあり簡単にTOEIC600点を超えることができたのですが、それまではTOEICを諦めようと考えたことも何度もありました。

今回は、私の体験談を元になぜ私がTOEIC500点台で1年もつまずいてしまったのか、そしてどうやってTOEIC600点を超えたかそのきっかけ(秘訣)をお話します。


\ アルク通信講座の情報をゲットしよう /

TOEIC600点がすごく高い点数に感じていた

TOEIC280点からTOEIC学習をはじめ約8ヶ月ほどでTOEIC560点に到達。

それまでは特にスクールや通信講座を使わず本屋の参考書を使い独学のみで勉強してきました。当時は1年以内に200点以上スコアを上げた経験からこのまま継続して学習すればTOEIC600点なんて楽勝と思っていました。

しかしここから負のスパイラルに陥ります。

これまで正しいと思っていたやり方で勉強を続けていてもTOEIC600点の壁は超えられないどころかTOEIC560点を下回る結果を2度も立て続けにとってしまいました。

この時はとても辛かったです。

さすがに2度も立て続けに当時最高点だったTOEIC560点を下回る結果をとってしまい私の限界はTOEIC500点台なのかと一時期TOEICを諦めようと思いました。

しかし私はどうしてもTOEICでハイスコアをとりたいとの思いがあったので、最後の手段としてアルクから販売されているTOEIC通信講座600点コースを購入。

これが実は私がTOEIC600点を超えるきっかになりました。

アルクTOEIC通信講座を手にして以降これまで使ってきた参考書は封印しアルクを軸に半年ほど学習を継続。

そしてアルクTOEIC通信講座を使って半年後見事TOEIC600点を超えTOEIC640点を取得しました。

⇒アルクTOEIC通信講座の公式サイトはこちら



私がTOEIC500点台で停滞した原因

私がTOEIC500点台でスコアが停滞した原因は、TOEIC500点を超えてもTOEIC500点を超える勉強法でTOEIC学習を続けていたことです。

TOEICはスコアを上げることに目標スコアにふさわしい勉強法で学習しなければスコアは全く上がりません。

一見英語を継続して学習していればスコアが上がるように思えるだけに本当に難しい試験だと思います。

本屋の参考書での学習には限界があるので、うまくいっていないと感じたら私のように通信講座もしくはTOEICスクールを活用することをおすすめします。

これを言うとそんなところにお金を使うのは勿体無いと反論させる方がたまにいますが、1番の無駄は無為な勉強法で学習を続け結果が出ないことです。

時間は有限です。

TOEICは正しい勉強法で学習すればたったの数ヶ月間で数百点スコアを上げられる試験だということを忘れないでください。

 

スタディサプリという格安優良ツールもある


画像引用元: スタディサプリENGLISH公式サイト

私はアルクを使ってTOEIC600点を超えたのでアルクを勧めたいところですが、中にはアルクTOEIC通信講座を買うお金はないという方もいるでしょう。

そんな方におすすめしたいのがスタディサプリTOEIC対策コース。

スタディサプリは月額たったの2,980円から利用することができ、このツール1つで英単語・英文法・リスニング・長文読解・TOEIC形式問題の演習などTOEICスコアを上げるために必要なありとあらゆる学習ができます。

また利用者の中にはスタディサプリだけで2ヶ月で200点アップした利用者もいるなど結果を出している方が非常に多く今まさに注目のTOEIC学習ツールです。

⇒スタディサプリTOEIC対策コースの公式サイトはこちら

 


【チェックすべきTOEIC対策ツール】

アルクTOEIC通信講座公式サイト ※最も売れているTOEIC通信講座、スコア別対策が可能。

スタディサプリTOEIC公式サイト ※月額2,980円でスマホで本格的なTOEIC学習ができる、7日間の無料体験はこちら



\ アルク通信講座の情報をゲットしよう /

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。